代数学 山本 拓人
代数学
関数解析 作用素の弱Lᵖ有界性とマルチンキーヴィッツの実補間定理
微分積分学 ラグランジュの未定乗数法を直観的に理解する|具体例とともに解説
偏微分方程式 線形シュレディンガー方程式|基本解と解作用素のユニタリ群
線形代数学 ペロン-フロベニウスの定理|成分が正の行列の最大固有値の性質
微分積分学 微分積分学の基本定理とその証明|微分と積分の超重要な関係
関数解析 双対性議論(duality argument)とは?|Lᵖ双対性を証明する
ルベーグ積分 フビニの定理とトネリの定理|重積分と逐次積分が等しい条件
関数解析 リース-トーリンの複素補間定理|線形作用素Lᵃ→Lᵇの有界性を示す
関数解析 